※基本的にメモは取りません。全てニュアンスです。
MCは小野塚さん、登壇者は紅さん、宮原さん、作曲の桑原さんでした!!
前日にLINEが来てMCをやってくださいと言われたそうです(笑)急すぎませんか(笑)小野塚さんはどうなっても知りませんよとだけ返信したそうです(笑)
小野塚さん「こんにちは〜」
続いてみんなも「こんにちは〜」
小野塚さん「本日はお越しくださいましてありがとうございます。アマダ役の小野塚です。」
紅さん「イヴォンヌ役の紅ゆずるです。よろしくお願いします。」
宮原さん「アントニー役の宮原浩暢です。よろしくお願いします。」
桑原さん「作曲、編曲、音楽監督を務めました桑原あいです。よろしくお願いします。」
小野塚さん「アフターショー…」
紅さん「アフターショー!?」
小野塚さん「アフタートークショーか!短い時間ですが、楽しみましょう。どうぞお座りください。」
小野塚さん「楽しく漫談しましょう」
宮原さん「漫談!?歓談?(笑)」
漂う不安感(笑)
小野塚さん「昨日LINEが来て、MCやってくれませんか?って。どうなっても知らないってだけ返信して…」
小野塚さん「桑原さんがいるので、どうやって作曲したのか聞かせてもらっても?」
桑原さん「まず台本が送られて来て、とにかく色んな曲作ってって言われて、ポップスからクラシカルまで色々な曲調で作りました。」
紅さん「歌詞が先?」
桑原さん「全部歌詞が先です。」
小野塚さん「本当に色んな曲ありますよね。」
桑原さん「色んな曲作ったけど、(どれにも通じるような)軸もあるように作曲しました。」
宮原さん「僕のはモーツァルト風にしましたって言われて、僕、藝大出身なので、それで…」
紅さん「今自慢したでしょ?」
客席爆笑(笑)
宮原さん「そんなことないですよ!(笑)」
↑本当に自慢してる気はない。
宮原さん「すごく歌いやすい」
↑歌いやすいとか感情が乗せやすいとかだったと思います。
小野塚さん「桑原さんがすごくピアノで引っ張ってくれる」
桑原さん「いけ!ここだ!って思いながら弾いてる。」
小野塚さん「ここですね!って凄く感じる」
宮原さん「今日も熱かったよね!」
桑原さん「板垣さんに自由にやってって言われてて、きっかけがない曲がある」
みんな頷く
宮原さん「合わせるの大変じゃないですか?」
桑原さん「最近分かるようになって来て、楽しいです!モニター見ながらやってるんですけど、バンドがセット上にあるので、空気を感じながらやれて良い」
桑原さん「皆さんの過去の出演作を聞きまくって、それぞれのキャストさんのイメージで作りました。皆さんの1番のファンですよ!ストーカー並みに聞き込みました!」
紅さん「イヴォンヌのナンバーは始めは規律でかっちりしてるけど、眼鏡を外すと本当はもっと…(心を曝け出すとか女性らしくとかみたいな内容だったと思う)」
宮原さん「あれってイヴォンヌの頭の中なんですよね。急に後ろにみんな出て来て、バッと捌けるから、何がなんだかなシーンですけど」
宮原さん「バスチャンいるんですよね(笑)」
小野塚さん「速替えで大変なんですけど…皆さん何役演ってます?アダマとバスチャンと友人(?)と…4役」
紅さん「イヴォンヌだけ」
宮原さん「(指折って)4役、衣装は5着ですね!」
小野塚さん「誕生日会のあそこ好きなんですよ。〜♪(鼻歌)」
紅さん「あ〜あそこね!」
↑ウルトラマンみたいなアームスで動き回る所で、ちゃんとみんな振りやってくれる。
小野塚さん「あそこ、どう回るのか分からなくて、元榮のなっちゃんに…」
ここでスポーツカーで走って行く音
小野塚さん「あ、なっちゃんが車で帰った音ですね」
紅さん「これが鳴ったってことはもう終わりって事ですね!」
小野塚さん「それで、みんなシェネ!シェネ!って言ってて、シェネってなんだよ!!って。ポップスだとこう回るか、こう回るかなんですけど…」
↑と、脚前クロスのターンと脚後ろクロスのターンを実演。
小野塚さん「シェネってこう??」
↑ちゃんとシェネだった。
紅さんが「後でやってあげるから!(時間ないから座りなさい)」
↑と、紅さんが小野塚さんの肩に手を置いてグイッと下へ押す。強い(笑)
小野塚さん「えっと、〆るの?」
紅さん「普通は〆の言葉言うでしょ!」
小野塚さん「順番に〆の言葉を…誰から?僕からで良いですか?」
あとは皆さん〆の言葉を言って終了。
小野塚さんの次は誰やる?紅さん?とみんなで譲り合ってましたが、順番に行くと「(桑原さんが)大トリですけど大丈夫ですか?」と小野塚さんが聞いていて気遣いが素晴らしい。
桑原さん「大トリは嫌だ!」と即答(笑)2番目は桑原さん。次は紅さん行きます?となるものの、宮原さん「俺も大トリ嫌だ(笑)」ということで、紅さんが大トリ。最終的にビシッと〆る紅さんかっこよい。
紅さん「結局仕切ってるの私じゃん!」
観客爆笑(笑)
↓捌ける時
小野塚さん「メルシー!」
紅さん「何て言ってるの?」
小野塚さん「メルシー」
紅さん「メルシーね。メルシー!」
お手振りで下手へ捌けて行きました。
小野塚さん面白い方ですね。
紅さんは慣れっこなんでしょうけど、しっかりしててかっこいい。
宮原さん程よく回り見て動けるタイプ。出過ぎず引っ込み過ぎずで大人。
桑原さんは作曲の裏話聞いただけで尊敬しかない。
以上、所要時間約30分。
順不同ですが、なんとかお話の内容全部入ったはず。















